こども新聞「お仕事探検」の取材 ありがたし


島根 お庭・外構・造園・おしゃれなエクステリアをデザインから工事までまで頼めるガーデンデザインニコル

先日、島根日日新聞社さんが出雲市内の小学生に無料配布していらっしゃる「こども新聞」の「お仕事探検」の取材をうけました。

小学生の時に書いた私の夢的な文集があり、その時は「お花屋さんになる~♪」といった内容でしたね。

お花屋さんか~ん~がっつり土方(どかた)かな~ まあ!良い良い。

小学生に、こーんな職業もあるのだよ~と知っていただけると何よりです。

じつはね、この記事には続きの物語があります。

この記事を見て頂いたお客様から連絡がありました。前の会社でお世話になったお客様からの連絡でした。

いろいろ事情があり、最後のご挨拶まわりにも行けず、何かの形でお世話になったお客様に恩返しができればと、ずっと思っていました。

会社が無くなってから、いろいろな気持ちが廻ったけれど、またお会いできる日ができた事に感謝です。

「ありがたし」 

ん~ちょっと・・・・最近の想いを語る

すべての出来事は、点が線になり神経細胞のように未来に繋がっている。

それはまぎれもない事実。

起こる出来事は、無駄など無い必然。

軌道から大きく外れようとすると、ものすごい軌道修正の力が働く。

それは、辛いことかもしれない。

いつまでなのかもわからない。

けどね、そこで学ばなくちゃいけない事を得ると、いままでの流れが見えるようになる。

流れを見定めれる心も器も大きくなってる。

まるで、霧が晴れてくるかのようにね。

乗り越えれる事しか与えられないと言う言葉を痛いほど感じる。

まだね、流れの途中にいる。

常に人は完璧では無い。

強くもない。弱い生き物。弱いから強くなりたい。 人の痛みを常に考える事ができれば、きっと幸せだろうと。

痛みとは、痛い事を知っている人にしかわからない。

生きるって「覚悟」と「愛」が必要なんだ。

ちょっと前のドラマでね、

「人を殺した奴は殺される覚悟をすべき」

「あなたが死んで何になるの?あなたを苦しめた人の名を遺書に残して、それが何!?彼らはきっと転校して、名前を変えて、新しい人生を生きていくの。あなたの人生を奪った事なんてすっかり忘れて生きていくの。あなたが命を差し出しても、あなたの痛みは彼らには届かない。それでも死ぬの?あなたの人生はあなたのものだよ。」

このセリフが、心にきた。

必ずこの事は、良い事になる。

明日笑顔になる為に、今日の笑顔ですごす。

すべての物事は良い方向に大どんでん返し。

では、また。

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